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飲酒と社会の交差点 戦後日本のアルコール政策過程論

小野田美都江/著
著作者
小野田美都江/著
メーカー名/出版社名
勁草書房
出版年月
2026年1月
ISBNコード
978-4-326-30355-7
(4-326-30355-7)
頁数・縦
342P 22cm
分類
社会/政治 /政治その他

価格¥6,000

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出版社の商品紹介

出版社からのコメント

飲みニケーションに、酔っぱらい天国。「酒に寛容」な日本社会でアルコール政策はいかに形成されたのか?その経緯を丹念に描く労作!酒に功罪はあるものの、飲酒の不始末も「酒の上のこと」と許容されてきた日本社会。だが相次ぐ迷惑行為を背景に成立した酩酊防止法、さらには初の総合的な法律・アルコール健康障害対策基本法まで、キングダンの「政策の窓」理論を援用し、戦後80年にわたるアルコールをめぐる政策過程を俯瞰的にまとめあげた貴重な1冊。

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